2014年に不明になったマレーシア機 新たに2つの残骸をモーリシャスと南アフリカで確認
マレーシア航空機は14年3月8日、南シナ海上で針路を変更、目的地の北京とは逆方向のインド洋へ向かった後、燃料切れで墜落したと推定されている。これまでインド洋のフランス領レユニオン島やアフリカ東部モザンビークで残骸が発見された。
素人の私がうかつには言えませんが、墜落したのはインド洋の西側のようですね。
亡くなられた方に哀悼の意を示します。
ご遺族のために墜落地点が判明する事を望みます。
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| http://youpouch.com/2013/01/23/100843/ より |
産経ニュースより
新たに2つの残骸確認 不明マレーシア機
マレーシアのリオウ・ティオンライ運輸相は12日、南アフリカと、インド洋の島国モーリシャスで見つかった残骸を調査した結果、2014年3月に消息を絶ったマレーシア航空機のものと「ほぼ確実に結論付けられた」との声明を出した。
声明によると、南アフリカで発見されたのはエンジンカバーの一部で、英航空エンジン大手ロールスロイスのロゴがあった。モーリシャスで見つかったのは客室の内装パネルの一部。
マレーシア航空機は14年3月8日、南シナ海上で針路を変更、目的地の北京とは逆方向のインド洋へ向かった後、燃料切れで墜落したと推定されている。これまでインド洋のフランス領レユニオン島やアフリカ東部モザンビークで残骸が発見された。(共同)
声明によると、南アフリカで発見されたのはエンジンカバーの一部で、英航空エンジン大手ロールスロイスのロゴがあった。モーリシャスで見つかったのは客室の内装パネルの一部。
マレーシア航空機は14年3月8日、南シナ海上で針路を変更、目的地の北京とは逆方向のインド洋へ向かった後、燃料切れで墜落したと推定されている。これまでインド洋のフランス領レユニオン島やアフリカ東部モザンビークで残骸が発見された。(共同)

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